翻訳の特徴

当日納品

DigInfoの翻訳の多くが「即日納品」です。他社では断られるような短納期・大量の案件でも、DigInfoであれば、お客様のご要望にできる限りお応えします。「朝9時に受注し、その日の午後3時に納品」、「夜18時に受注し、翌朝9時に納品」などに加え、「ニューヨーク証券取引所(NYSE)の取引終了後、即座に作業を開始し、数時間以内に納品」「土曜受注、日曜納品」といった極めて厳しい条件でも、お客様の「翻訳待ち」を出来るだけ解消いたします。

最高水準

DigInfoでは、英文和訳(英語→日本語)・和文英訳(日本語→英語)とも、ターゲット言語のネイティブスピーカーが翻訳を担当します。彼らは皆、母国語と外国語の高い運用能力を備え、実務翻訳の世界で5年以上のキャリアを持ち、それぞれの専門分野に精通しています。さらに、納品前には必ず綿密なチェックを行い、訳抜け・誤訳の防止はもとより、固有名詞の確認や用語の統一を図ることで、翻訳の完成度を高めています。こうした万全の体制によって、原文に忠実でありながら、各業界・各企業のスタイルに沿った、読みやすく質の高い翻訳が完成するのです。

言葉の背景にある文化も翻訳

DigInfoでは、単語をそのまま置き換えるような翻訳ではなく、言葉の背景にある文化や歴史、それぞれの言語に特有の言い回しや表現など、文化までを含めた翻訳を行います。「渋谷系音楽」、「ユニクロ化」、「カタカナ生保」といった言葉は、私たち日本人なら容易にイメージできますが、それをそのまま英語にしても意味不明なもの、分かりにくいものとなってしまいます。DigInfoには、こうした質の低い翻訳を極力避けるノウハウがあります。DigInfoのネイティブ翻訳者と社内・社外のスタッフが連携することで、言語変換にとどまらない最適な翻訳を行います。